監督が不在の中、初戦突破を目指し皆が燃えていた。
しかし初回、相手のミスで1点を先制したもののすぐに同点とされる。
3回には、2本の長打を含め3失点とリードされそのまま逆転する場面もなく試合終了…。
打撃においては、相手投手の伸びのある直球、鋭いスライダーに手が出ず三振の山を築いた。
守備においては、何人かに不慣れなポジションを守って頂いたがわりと守れていたような…がそれでも慣れないポジションは大変だったと思います。
結論としては、この打撃不振(特に左投手)をなんとかしないとです。今年も残りわずかですが頑張りましょう!
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