2008年度連盟初戦、エース軸丸が素晴らしい投球を見せた。
初回に、ソロホームランを浴びるもののその後は、安定したピッチングで相手を翻弄した。
終わってみれば16奪三振!昨日に続き土日連続フル出場にも関わらず良い仕事でチームを勝利に導いた。
攻撃は、またいつものNEDが出た感じで1回に斉藤、山下(和)の2塁打で先制!!
初回から久しぶりに参戦の橋爪の3塁打で一挙に4点を奪う。
しかしその後は、なぜかわからないが安打がなかなかでない?満足してしまうのか?
そのため6回、7回は、いつもひやひやした試合展開となる。投手任せの部分が多い。
先行の場合にいつも追い詰められるため終盤の踏ん張りが今後も試合の勝敗の鍵となりそうだ。
※延長特別ルールには、かなり弱いですからね。。。
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